白雪 大吟醸生酒 氷温熟成

小西酒造が醸造する清酒「白雪」は、現存する清酒銘柄で最古の歴史を誇ります。

寛永12年(1635年頃)小西家二代目・宗宅は雪をいただいた富士山の気高さに感動し清酒に「白雪」と名づけました。

以来、白雪は清酒の歴史と歩みをほぼ同じくしながらも伝統に頼ることなく、常に先駆けであろうとしてきました。

その精神は今もしっかりと受け継がれています。

白雪の生酒にはおいしさの秘密があります。
その秘密は「チルド生酒」であること。
そして「氷温熟成」にあります。

氷温(0度以下でも凍らない温度帯)で熟成したチルド生酒だから香りはフレッシュなまま、みずみずしい香りとまろやかな味わいとのバランスがよい生酒になりました。

蔵元でしか味わえなかった新鮮さをお届けします。

みずみずしく、爽快な味わいが特徴の生酒「白雪 大吟醸生酒氷温熟成720ML瓶詰」とお酒のまろやかなうまみと力強い味わいが特徴の「白雪 大吟醸生原酒氷温熟成720ML瓶詰」。
お好みに合わせて、食事に合わせてお好きなタイプをお選びください。

毎日の食卓にできたての美味しさを。

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